ただレッスンプロにならないよう、カメラ業界に閉じないよう、SNSや専門誌ではみるけど何の仕事してるのかわからないという存在にならないよう、言葉ではなく写真で繋がれるように、食えるように、というのはバランス感覚として意識している。

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