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定期購読マガジンについて概要と目次

いったいぜんたい誰なんだという方はこちら

ここで予想だにしない事実を発表します、実はわたしは東京都内でフォトグラファーをしています。詳しくはこちらの記事をご覧ください。有料部分もありますが、主だったことは誰でも見れるように書いています。

2017年にフォトグラファーとして商業撮影をはじめながら、元々のキャリアであったエンジニアリングのフィールドでも働きつつ、便宜上法人を経営というより運用しています。

そんな一体どんな人生送りたいのかわからない系男子の品川区代表候補でもある黒田が定期購読のマガジンで一体何を書いているのか。

フリーランスのお金や仕事や人間関係や、とにかく生々しい話。

あまり他では言えない写真やお金の話や仕事の話、零細企業の経営や収支、サイト運営や生き抜くための効率化や資産管理、リスクの取り方、日々の過ごし方、あああああ!思いつく限りあげてみましたが、とにかく日頃の自分であったり、普段アンテナを張っていることを書いていきます。

ここで2018年3月現在、一ヶ月運用してみた結果を振り返ってみます。

いまのところ件数は16記事。一ヶ月あたり12記事。ただ、マガジン部分にも書いてある通り、大体月に2回くらい更新するのが基本かなと思ってます。最初は、元々書きたかったことが貯まっているので、それを消化しているような感覚ですね。

いくつか代表的な内容をしましょう。

何故有料マガジンをはじめたのか?という話です。

その他にも、一年間働いた収入や仕事の種類について書いています。

読んでくれている方はわかると思いますが、かなり赤裸々にプライバシーを全開しているので、これは言わばチャック全開でインターネットという繁華街を歩いているようなものです。補導されてもおかしくないので、定期購読というよう入場料を支払ってくれた方宛というフィルタリングをしている感覚ですね。

その他にも、こういう記事を書いています。

これは、黒田が運営しているフォトグラファーWEBマガジン ヒーコ をはじめ、各雑誌やイベントなどで何故、自分がいわゆる講座をひらいているのかという話とその目論見です。

これもやはりチャック全開とは言わないまでも、個人情報書いたプラカードを持って新宿三丁目を歩いているような感覚ととくに近くないです。

何が読めるのか

自分というユニーク

定期購読というフィルターを乗り越えた先に、何かありがたいことが書いてあったりするわけではありません。

ただ、黒田に限らず日々挑戦をしている人たちの考えや日常は常にアップデートされていて、そういう人間の日々を知れるだけでもけっこうおもしろいのかなと思います。

例えば、気になるフォトグラファーや人物が、毎日何時に起きて何に時間を使ってどういう感情をもって生きているのか、どのように前に進んで成長していったのか。オレはすごく気になります。

その点で言えば、自分はわりと写真関係なく中々エキセントリックな日々を過ごしているような気はするので、そういう面を共有できたら良いなと思うわけです。

それがこのマガジンです。

心の声

これまでいくつかの企画やイベントに出させていただいたり、インタビューを受けたり、仕事をしたり、写真に限らず色々なことをやってきましたが、そういったアクションとインタビューではどうしてもアウトプットするまでにある種の自己防衛的なフィルターを通ります。

しかしこのマガジンでは、そのフィルターが限りなく減ります。

つまり、限りなく本音に近い現場の声が聞けるとも言えるかもしれません。

例えばこのような少しエモーショナルなエントリーもありました。

結論

黒田という人間がどういう人間で、日々何を思って何処に向かって生きているのか、その矛盾や揺れない部分などをリアルタイムで体験できるコンテンツというのが正しいかもしれないです。黒田が変われば内容も変わりますから。写真じゃなくて豆腐屋になって、おいしいお豆腐の作り方について延々と語り続けるマガジンになるかもしれません。

ここまでが本エントリーの内容。以下は便宜上有料エントリーにしたかったので有料記事となっていますが、大したことは書いていません。現在の定期購読者数を書いています。適度にアップデートしていく予定です。

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